ケーシー与那嶺

ケーシー与那嶺選手  背番号3
         右投右打  捕手



 
  《登録名の由来》  ケアレ・スミス初代代表が、初代監督をご依頼する際に、
              昔からのプロ野球ファンにとっては「監督らしい名前」として
              通用する「与那嶺」と、ケーシー高峰と本業が関係する
              (漫談が本業ではなく、ケーシー高峰の衣装と本業が関係ある)
              ことから、この二つの名前のコラボレーションだっぺ。
             (命名ケアレ・スミス初代代表)

  《入団の由来》  初代監督の要請を受けていただいたこともあり、なんヤンの創成期の
            主要メンバーである。チームのなかで数少ない高校野球経験者であり、
            捕手であることからチームの育成の役割も担う監督(ボス)である。 

  《特徴》  高校(硬式野球)時代より新潟日報社などの県内マスコミに注目すべき
        4番打者として取りあげられる。草野球に転向後も複数チームを育てあげる
        が、今回は、また初心者も多く含まれながらも非常に個性的で将来性ある
        人材が集まったチームの育成・編成・陣頭指揮の中核を担当する。
        選手としても扇の要ともいえる捕手の一番手であることはもちろん、たいへんに
        シェア(確実)なバッティングはさすが。 

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