○ スピードを出しても怖くない斜度で自分の感覚を磨こう。

○ 目線を上げて、景色全体からコースの中での自分の位置をつかもう。
(頭の中にナビゲーションシステムを常駐しよう)

○ 進行方向(左右方向と谷方向への移動)とスキーの位置関係(向き、傾き)を感じよう。





○ 足首、膝、股関節を連動して動かそう。

 お尻が後ろに移動しますが,上体が前のめりになり、
バランスがとれていれば後傾姿勢とはいいません。


このページはみなさんのリクエストに沿って内容を充実させたいと
考えています。




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